ロボ
会話工房

目次

旅館マン
読み上げ型

マイ旅館マン
試運転

館内自家案内見本



旅館マン 英語工房

職場仕様に編集
Smartphone translator for Japanese Inn



旅館の接客

フロント
予約
チェックイン
予約なし
滞在延長
キャンセル
履物
部屋
喫煙
食事
メイド
ベッド
お風呂
電話
モーニングコール
インターネット
チェックアウト
荷物
支払
出発
その他
案内

Give us a moment. 設定中 10数秒かかる場合があります。

註、返事文の表示は会話文をクリック(タップ)

Ryokanman Categories

front
reservation
checkin
walk-in
extension
cancellation
keys
shoes
room
smoking
meals
maid
bed
bath
telephone
wakeup
internet
checkout
baggage
payment
goodbye
misc
direction

I'm a Ryokan interpreter. Just press your sentence. 指先英語の相棒「旅館マン」です、宿泊客シミュレーションに、会話演習に。
業務別に模範質問と返答が対に表示されます。文を選んでタップしてください。

English文は宿泊客が、日本語文は従業員の使用、
自分の会話文をクリックして、相手の返答技を表示します。
会話文の変更、泊料金や日数などできます。
文字会話に設計されています、相手に表示し読んで貰います。
英文が読めなくても会話できます。


handcrafting

dialogue AI編集
工房の会話は比較的容易に変更、即会話する事ができます。下に作業窓があります。会話の編集は、「表示」で定義を呼び出し、編集して「更新」、更新後「作動」で、即変更が会話に反映されます。コツは、少しづつ変更、「作動」確認しながら、一歩々進める事です。

私の旅館マン編集

 会話の変更・追加・削除



Flow Control 編集作業窓



「追加」ボタンは作業窓の会話定義(1会話行)をシステムに設定します。
「作動」ボタンはシステムを作動させ、入力した会話文を表示します。
「区分表示」ボタンはflow_controlの区分配列を表示します。
「型検査」ボタンは引用符「"」、コンマ「,」、かっこ「[ ]」の型を確認します。
「区分更新」ボタンはflow_controlの区分配列を更新します。
註 区分の内容を編集するには、まずその区分を表示し、編集窓で編集後、更新します。

旅館の職務区分

会話工房では、旅館マンのcontrol_flow は例題的に次の様に分割・設定されており、区分管理に使います。

職務区分への操作は、次のラジオボタンと呼ばれる、ボタンにチェックマークを入れます。

あなたのmy 旅館マンは、で あなたのブラウザ下に保存。作動(稼働)は試運転で開きます。

工房の会話は配列で表現され、質問と返答を対で定義します。会話は引用符内に指定します。

識別子質問者返答配列
7私が好き?Do you like me?- Yes はい
- No いいえ
- I don't know分からない
["7","私が好き","はい","いいえ","分からない"]

区分の先頭配列

9999区分英語名区分日本語名null

註、 区分を表す9999の配列は編集しないで下さい。
各会話行(配列)は[ と ]区切られて、
第0要素は識別符(変更禁止)
第1要素は質問
第2要素は英語または日本語訳
第3要素以降は次のどれか。質問の言い換え、返答、または「null」。言い換えが有る時は、質問の訳に続いて定義、返答要素と混ぜてはいけない。返答は「:」(コロン英語記号)で始まります。言い換えも返答も定義しない時はnullを指定します。

会話行の変更手順は、まず「区分表示」で表示し、作業窓で変更した後、「区分更新」書き換えます。区分の選択は上のラジオボタンにチェックを入れます。変更は次の様に行います。
変更、特定行内で変更する時は、引用符でかこまれた内容を変更し、「区分変更」をかけます。
削除は、削除する行を「Backspace」で抹消してください。他の行が崩れないように注意。区分最後の行の削除はお勧めしません。最後の行は二重 ]] で終わっている事が決まりです。
追加は、「enter」(戻り矢印)で1行改行し、行(配列)を様式に従って定義 (閉じ ]の後に「、」(コンマ)要注意)、又は区分の最後追加する時のみ、作業窓に追加したい行のみを様式に従い定義、「追加」ボタンをクリック。(二重 ]] は無用、システムが自動的に追加します。)

編集作業終了後、作業窓の区分全体の内容をメモ帳にコピー・張り付けて保存して置きます。

ヒント
会話の開発は作動を頻繁に繰り返しながら、一歩々進めます。急がば回れです。javascriptの配列の定義は、非常に繊細、少しでもミスがあるとたちまちだんまりとなります。かっこ、コンマ、クオーテーションマークなどのミスは、容易に起きるが、思い込みがあって、自分に腹が立つほど見つけにくい。作動で確認しながら、進めれば、ミスの範囲が狭められて、効率は何倍にも上ります。「配列」を詳しく知りたい方は、グーグルで「javascript 配列」を検索。


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